ゴビ「ところでクマモン。おやさまの五十年のひながたの本質ってなにかわかるかい?」
くま「う~ん、まったくもって分からないな~。」
ゴビ「ぼくは、『おつとめの完成』だと思うんだ。」
くま「なんだか難しいな~」 ...

くま「ゴビちゃん、教祖は監獄にご苦労なされたそうだけど、一体、教祖はどんな悪い事をしたの?」
ゴビ「くまもん、教祖は神の社だよ、悪いことするわけないじゃん。」
くま「じゃあどうして?」
ゴビ「その当時、中山家に ...

くま「おい、ゴビちゃん」
ゴビ「あれ、くまもんじゃないか」
くま「いまさらだけど、諭達の意味を教えてくれないかい?」
ゴビ「お安い御用だ!」
くま「たのもしいな~」
ゴビ「まず、天理教事典には、 ...

ゴビ「博士、昔の歌なんですけど…」
博士「何だい?」
ゴビ「『赤とんぼ 赤とんぼの 羽根を取ったら アブラムシ~♪』っていう歌がありましたよね。」
博士「うん、そういえばそんな歌あったね。」
ゴビ「博士 ...

ゴビ「博士、おもしろい出来事があったのですが…」
博士「えっ、どんな出来事じゃ?」
ゴビ「実はこの前、友達が遊びに来たんです。することなかったから僕、天理教の本を出してこれ読んでごらんと言ったんです。」
博士「 ...

ゴビ「博士、ニュースみましたか」
博士「え~と。何のニュースの事かな?」
ゴビ「安倍総理がTPPへの交渉参加の表明をニュースですよ。」
博士「おう、そのニュースか。」
ゴビ「僕なんか心配ですね。農業への ...

他の錦は要らん。心の錦、真実の錦を心に置き、傍の錦は何にも欲しいはない。
(おさしづ明治20年11月13日)

やあ、みんな、子供のときの思い出って、変に断片的な部分を覚えて足りすることあるよね。ぼくにもあるんだよね ...

 何でこのように急がしいやろうと思う日もあり、又、今日は何でやろうという日もある。
(おさしづ明治20年陰暦5月)

ゴビ
「一年のうちに必ず一度は、いろいろなことが集中する忙しい日があるよね。同じ日に用事が ...

ゴビ「寒い、寒い」
博士「本当に寒いのゴビちゃん。まさに、冬本番ってとこじゃな。」
ゴビ「ハッ、ハックッション!う~、風邪ひきそう」
博士「大丈夫かい?」
ゴビ「大丈夫です。今年の風邪は長引くそうだから ...

ゴビ「博士!先月のご本部の大祭は、お帰りになりました?」
博士「もちろん、ご参拝させていただいて、真柱様の諭達を拝聴させていただいたよ。」
ゴビ「そうですか。僕もご参拝したんですが、会いませんでしたね。」
博士 ...